10/02/2010
金木犀の香りのする夢
人生を賭けた告白をしてまいりました。
と、言いつつ、恋愛とは全く関係のない話です。
やってもやらなくてもダメならやろうぜ、という話でした。
誰か私を褒めてー
これからどうなるか全く解らないので、というか完全に予想できないので
あとは野となれ山となれ、状態です。
あははははははは
ついでに言えば恋愛関係の悩みなんて、こんな誰が見てるかわからんネット上で吐き出したりしません。たとえ吐き出してても解らないように巧妙に吐き出します。
期待しないように。
なんか、最近おいおいおいおいおい、みたいな気分になることが多々あって
本読んで
うはーってなってます(全く何も解らない)
こういう文章を書くときは何も伝えようとしていないんです。
あ、この間友人がカーディガン着てポッケに手つっこんでるのみて、カーディガンもありだなと思いました。でも俄然パーカー派です。この時期に着ている服のセンスがいい人は、だいたいお洒落さんだと思います。ぼくもがんばりたい。
【9月に学んだ事いちらん】
・余裕を持って行動しませう
・当たり前の事が出来ない人が、当たり前の事ができるようになった時は褒めてやるべき。勿論自分が当たり前の事が出来ないんだ、と自覚のある場合である。
・うまれてきてよかった
・友達と一緒に外でのむビールはうまい。
・豆乳をのむと胸は大きくならない。やわらかくなる。
穂村弘さんブームがきています。すき。
6/08/2010
5/31/2010
秘色の誉
ミリオンダラーベイビーを観た。
「生きる」って何だろうって考えさせられる映画だよ、と何人もの人に言われた。
でも実際観て、生きるって何だろうとは思わなかった。
勿論、何も思わなかったわけでもないし、それどころか1時間すぎたあたりからぐっときて、最後の30分なんて、涙が止まらなかった。目が痛くなるほど泣いた。
でも「生きるとは何か?」では無い気がするんだよなぁ。
自分の人生に後悔を残さないとか、そういう事が答えじゃない気がする。
映画の一部を切り取る感想かもしれないが、脳死について色々と考えてしまった。
私は脳死の場合のみ臓器提供するとして、ドナーカードを持っている。
自分がもう助からないなら、誰かが助かれば良いじゃん、という意味もあるが、それよりも自分が脳死になった場合に、遺された友人や恋人に残酷な希望を与えたくなかった。
まぁ救える人がいるなら、救いたいと思う。日本の現在のドナー状況だとか、臓器移植についての問題点を声高に叫び、何かを主張したいわけではない。私は、別に全ての人が臓器提供をすべきだとは考えていない。ただ、ドナーカードを持つ、というのは臓器提供の意思だけを表明するものではないのではないか、と思う。
「人生は死んでも、終わらない。」
と言ったのはあの赤い人だっけ。
なんだろう、上手く言えないけれど、人ひとりが生きるという意味よりも、人が生きることによって周りに及ぼす影響、という意味の方を考えさせられたような気がした。
5/20/2010
しょーーーーーくーん!
一番手をかけたのは左上の文字です。
鉛筆で輪郭を下書き→筆ペンで線を描く(適当)→スキャナで取り込んで→Pixiaで色塗り
(30分)
落書き感覚で描いたものなので、後から見直すと結構バランス悪いですね。
ローアングルのタチコマが見つからないのが悪い…んだ…。。。。
かわいいよねタチコマ。
木でも粘土でもいいから、いつかゼロからタチコマの模型とかを作ってみたい。
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